2018
04.15

人生100年時代。80歳まで自力で稼ぎ続ける自分に。

社員教育の話

働き方改革の大きなテーマは「生産性の向上」だ。

 

生産性を上げていく過程の中で

「働く喜び」を多くの人が感じられる社会になってほしい。

 

これからは「働く」ことと「学ぶ」ことが一体化していく。

 

人生100年時代。

22歳まで学び、65歳まで働き、その後の老後を楽しむというモデルは成り立たない。

80歳まで自力で何とかし、その後100歳まで老後が当たり前になるだろう。

今10歳の子が107歳まで生きる可能性は50%。

年金支給も75歳になる日はいずれやってくる。

会社の看板がなくても「私これができます!」と言えるスキルを身につけることは必須。

 

そこで「リカレント教育(教育と労働を交互に行うこと)」が重要視されているが、社会人にとって、「学ぶ」ハードルは高い。

 

その理由は

「時間がない」

「お金がない」

「何を学べばいいかわからない」

 

全ては自分の選択次第。

気づいたときが始めどき。

 

人はそれをできている人を目の前にしたとき、初めて変わる。

憧れの人に会おう。

たった一度の出会いが人生を変える。

 

株式会社新規開拓の朝倉社長からいただいた

「教育は人の人生を変える」

その言葉が人生を大きく変えるきっかけとなった。

 

 

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